あいの里 シーズン3 第5話「勘違いが確信に変わる時」感想
こんにちは、キウィコです😊
さて、今回は第5話「勘違いが確信に変わる時」の感想を書いていきます✍️
むぅこ、しぃくんを水やりに誘う!
冒頭は、むぅこがしぃくんを水やりに誘うところから。
あんなふうに顔を合わせて誘って断られることあるんですね(笑)
私ならあれをされたら、もう誘えないかもしれないです😂
代わりになぜかアンチョビさんが来ましたが、まあ、一人でやるよりはいい……のか?
むぅこさんが日記に「試し行動かも」と予想を書いていましたが、施設の子どもの試し行動なら付き合うけど、恋人候補の試し行動は付き合えないかも……😅
キャッシーのヘアメイクコーナー✨
次はキャッシーのヘアメイクコーナー。
別の恋リアでも美容師さんがいると、デート前にヘアメイクしてもらっていることが
ありますが、ヘアメイクしてもらえるのっていいですよね😊
お店でやってもらうのって少し緊張するし、結構高いですし。
こういうスキルはアピールのしどころだなと思います。
2話以来ほとんど出てきませんが、KEIさんが結構髪型変わって、
より格好良くなっていたんじゃないでしょうか?
しぃくんはクルッと巻いたのかな?
格好いいけど、ベッキーが言っていたようにチャラい(笑)
本当にスパチャとかもらう系の配信者なんですかね。
ポーズが手慣れてますよね🤣
アンチョビとむぅこの里親トーク
その後はアンチョビとむぅこが二人で養育里親についての話。
私も養育里親とかファミリーホームには興味がありますが、やっぱりパートナーの理解が第一条件なので、最初からそういうことをやりたいんだと言って婚活するのは良いかもしれないなと思いました。
アンチョビの返事は軽いな、と思いましたが(笑)
「逆にできると思う」とか軽々しく言わないで、真剣に考えて発言してほしいです💦
もちろん本人は真剣なんでしょうけど😅
でもそのあと二人で料理を作っていて、
「あ、アンチョビ料理作れるんだった!」
と思い出しました(笑)
結構アピールポイントだと思うんですけど、シーズン1ではそのポイントがあってもなお駄目だったんですかね?🤣
まさかの鐘!
料理美味しそうだな~と思っていたら、急に鐘が鳴り始めて
「え、誰??」
となっていたら、まさかのアンチョビ😂
MC陣が言っていたように、早すぎてついていけない(笑)
林の中でアンチョビからむぅこに思いを伝えていました。
場所は本当に木漏れ日がきれいで、いい場所でしたね🌿
告白は……
うーん、響くのか?
どうなんだ?🤔
という内容でしたが(笑)
むぅこの様子を見ていると、あと1~2週間かけてちゃんと話し合いをして向き合っていたら、一緒に帰れる可能性もあったのに~と思って見ていました。
しぃくん、それなら話しかけて!
しぃくんはインタビューで
「失敗してほしい」
と言っていましたが(笑)
そう思うくらい気になっているなら、「避けていないで話しかけてきてよ!」と
思っちゃいます😂
恋リアは時間が限られているので、見ている側としてももっと動いてほしいですよね。
女子部屋が平和で好き
女子部屋で「どうなの?」と話をしていましたが、
今回結構女性同士仲が良いですよね😊
前回はちょっとバチバチしていたので、
年齢層はバラバラだけど仲良く過ごしているのが見ていて微笑ましいです。
こういう雰囲気、ほっこりしますね☕
むぅこの返事はまさかの…
このあとナレーションで、
「むぅこが逆の返事をすることに」
と流れて
「え!?」
となりました😳
MC陣も意見が割れていましたが、私はベッキー派です。
断るだろうなと思っていたので、
逆ってことは一緒に帰るの?
え?
早くない?
と驚いたまま翌朝へ。
むぅこの決断
出てきた瞬間から、むぅこさんは泣いていました。
翌朝のアンチョビさんの告白は、すっきりしていて結構良かったなと思いました😊
私はもう少し時間をかけてほしいと思っていましたが、
意外とむぅこさん的にはアンチョビさんが好感触だったようで驚きでした。
ただ、前回の結婚がスピード結婚からのスピード離婚だったので、
「今回もスピードがありすぎると同じことを繰り返してしまうのではないか」
と、一度ブレーキをかけたようでした。
そこはとても納得できましたね。
しぃくんもホッとしていました😊
アンチョビ退場!
アンチョビさんは、初めて鐘を鳴らしたとのこと。
結果としてはダメだったけど、すっきりしたと言って帰っていきました。
いやぁ……
嵐のように来て、嵐のように去っていきましたね🤣
短期間だったのに、かなり爪痕を残していった気がします(笑)
第6話も楽しみ!
さて、次週は新住民はやって来るのでしょうか?
アンチョビが去って新しい展開もありそうですし、
しぃくんとむぅこの関係も気になります😊
誰が動き出すのか楽しみですね✨
ではまた、第6話の感想で✍️💕

