初めての妊婦検診へ!エコー写真に感動✨
こんにちは、キウィ子です!
今回は、妊娠が分かってから初めて妊婦検診に行ったときのお話をしたいと思います。
初めての妊婦検診、どんな感じ?
私が通うことにしたのは、一般的なレディースクリニック。
出産はできないけれど、産院と連携して妊娠後期まで検診を受けられるクリニックです(セミオープンシステムっていうらしいですね)。
もともと私は、自治体の補助を利用して毎年子宮頸がん検診を受けていたのですが、そのクリニックでは予約をしても1~2時間待つのが当たり前…という状況でした。
なので、今回も「どうせ待つんだろうな~」と覚悟して行ったのですが…
ほぼ予約時間通りに呼ばれて感動!!✨
スムーズすぎて、思わず「えっ、もう?」ってなりました(笑)。
小さな命の始まり!
まずは尿検査をして、その後、超音波検査へ。
先生に「ちゃんと妊娠していますね」と言われ、エコー画面を見ると…
👶 赤ちゃんが入っている袋(胎嚢)
✨ これから赤ちゃんになっていくだろう白い点
この2つがしっかり映っていました。
「まだ小さいので、正確な妊娠週数は分かりません。心拍の確認もまだできないので、また2週間後に来てくださいね」とのこと。
(後々の計算で、このとき妊娠5週目だったと分かりました。)
つわりは?妊娠初期の余裕モード
先生に「つわりは大丈夫ですか?」と聞かれ、
「今のところ全然ないです!普通に食べられています✨」と答えました。
すると、「もし食べられなくなったら点滴もできるので、いつでも相談してくださいね」と言われて一安心。
ちょうどその週に隣県への出張が入っていたので少し不安はありましたが、
「まぁ、大丈夫でしょ~♪」と余裕をかましていました。
……このときは、後にやってくる壮絶なつわりのことなんて、考えもしませんでした😇
妊娠中の頭痛問題と薬の制約
もともと頭痛持ちの私。妊娠中でも飲める痛み止めがあるのか気になり、先生に相談してみました。
すると、アセトアミノフェンを処方され、「1回1錠、頓服で飲んでください」とのこと。
しかし…飲んでみても、あまり効かない💦
妊娠中は薬に制限があるから仕方ないとはいえ、頭痛を我慢するのはツラかったです。
次回、妊婦検診の続きへ!
次回の検診では、いよいよ赤ちゃんの心拍が確認できるかも…?
ドキドキしながら、次の診察を待つことになりました。
次回へ続く!

